株式会社 信州セラミックス
会社情報e+プロダクトセラミックス複合技術歩み採用情報ホーム
セラミックス複合技術
摺動部材
遠赤外線
絶縁導電部材
e+ water
FAQ
セラミックス複合技術
 
溶射とは
高温で金属・セラミックスを溶かし、それを高速で叩き付けることにより粒子間を物理的に密着、積層し溶融皮膜を形成する技術です。
中でも当社の独自技術『
低温溶射法』を用いた製品は、溶射皮膜の用途を大きく広げています。
PET 不織布に光触媒溶射
PET不織布に光触媒溶射(SEM※2300)
セラミックス複合技術製品
『低温溶射法』の特徴
各種金属・樹脂フィルムの様な高温弱体に対して、基材を損傷することなく、融点が 2,000℃以下の粉体材料を溶融し、バインダー無しに直接数十〜数百μm(ミクロン)の溶融皮膜の形成が可能です。